玉前神社 本殿竣工 3月


ご来光の道レイライン玉前神社-お水取り可

 本殿は黒漆で塗られています。
 お水は、井戸水を汲み上げているようで、水質は鉄分が多く鉄臭いと思います。
 飲用してお腹を壊すようなことはないと思います。

ご来光の道レイライン玉前神社-地図

 房総は、食べるところが少なく消えているお店も多いので要チェックです。
 玉前神社の近所に、和菓子屋さんが2軒。
 かねきち : イチゴ大福が評判ですが、要予約でないと購入できないと思います。
 角八商店 : イチゴ大福やミカン大福などが評判ですが、黒米のずんだ餡の大福など。

 国道30号線沿い
 外房は、天然温泉のホテル・旅館が点在します。
 立ち寄り湯なども出来ますので、祐気取りなどの時など利用してみてはと思います。

 4~5月頃だと、白子方面では玉ねぎがネット(30~40個)であちこちで売られています。
 食べるのも一苦労しますが、健康に良いのでぜひトライしてみて下さい。

 千葉県は広範囲に及ぶので、吉方位を確認して出かけて下さい。

 追記。

 アクアラインを抜けて外房へ抜けるなら、笠森観音なども立ち寄てみて下さい。
 造りは小さいですが、京都の清水寺に似た造りをしています。

笠森観音 (18)

 
 桜の季節なら、安房神社の参道が短い距離ですが桜並木になります。

千葉県 南房総 安房神社 (5)


 参考 : 千葉県の神社マップ



  

tag : 玉前神社 安房神社 笠森観音 白子神社 千葉県 開運方位 祐気取り

御来光の道、2017年 縁結び ※更新



 玉前神社 : 千葉県一之宮
  所在: 〒299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮3048

 寒川神社 : 神奈川県一之宮
  所在:〒253-0195 神奈川県高座郡寒川町宮山3916

 富士山 : 静岡県

 七面山(しちめんさん):山梨県南巨摩郡にある山

 竹生島(ちくぶしま):琵琶湖の北部に浮かぶ神が住む島
  ※竹生島弁才天は、江島神社 (神奈川県)・ 厳島神社 (広島県)と並んで日本三大弁天のひとつ。

 元伊勢籠神社(皇大神宮) : 京都府一之宮
  所在: 〒629-2242 京都府宮津市字大垣430 
   ※奥宮の眞井神社は、元伊勢籠神社より徒歩10分前後裏手。
   ※御神水が頂けます(お水取り用の蛇口も用意されています)。

 大神山神社
  本社:一鳥取県米子市尾高1025番地
  奥宮:一鳥取県西伯郡大山町大山

 出雲大社 : 島根県一之宮
  所在:〒699-0701 島根県出雲市大社町杵築東195
  ※出雲大社教
    注 : 常陸国 出雲大社(茨城県笠間市福原)は、出雲大社とは無関係です。
  ※出雲大社相模分祀出雲大社東京分祀


 2017年 丁 酉 年 一白水星 年

 一白水星生まれは、年男・年女です。
 九星盤では、一白水星中宮の年となり、八方塞がり停滞運です。
 新規を控え、焦りは禁物、充電する期間です。

 また、六白金星生まれの人は、坎宮に位置し「小厄」+暗剣殺が付きます。
 病気・怪我・事故・その他トラブルに注意、乗り物の事故にも注意です。

 2017年の大凶方位は、南(五黄殺)・北(暗剣殺)・東(歳破)です。
 南の象意は離合集散、2017年の南は離が強く出る、自ら墓穴を掘らないよう。
 北の象意は隠し事など、第三者からの暴露・露見があるやもしれません。
 東の象意は発展、自ら過ちを起こさないよう。

 既述2017年 年・月盤対照 ※年・毎月の吉方位&ほか

 30日(晦日)か31日(大晦日)は、年越しの大祓い式が執り行われます。
 大祓い式を行う日取りは、神社によりまちまちです。

 良し年越し、新年をお迎え下さい。

 転ばぬ先の杖「開運さんぽ」
 

 
 

tag : 開運方位 開運さんぽ 御来光の道 レイライン

伊勢、出雲、諏訪、高千穂、熊野…神々つなぐ「陽のみちしるべ」のナゾ 淡路島の伊弉諾神宮

伊勢、出雲、諏訪、高千穂、熊野…神々つなぐ「陽のみちしるべ」のナゾ 淡路島の伊弉諾神宮

伊弉諾神宮と太陽の軌跡


伊弉諾神宮と太陽の運行(2)

 伊弉諾神宮(兵庫県淡路市多賀)に「陽のみちしるべ」と記された石碑がある。春分、秋分の日の太陽が通過する北緯34度27分23秒の緯度線に伊勢神宮(三重県伊勢市)、伊弉諾神宮、対馬海神神社(長崎県対馬市)が一直線に並び、冬至、夏至の日の出、日没の方角にも伊弉諾神宮ゆかりの神社が並ぶと説明されている。伊勢から対馬まで約680キロ。はるか昔、緯度や太陽の運行が分かったとは信じがたい。このことを“発見”した伊弉諾神宮の本名孝至宮司に「陽のみちしるべ」のナゾを尋ねた。

夏至は諏訪から出雲、冬至は熊野から高千穂

 各地の神社には伊勢神宮の方角に向かって拝むための「遥拝所」があり、伊弉諾神宮では真東を向いている。淡路は昔から伊勢信仰が篤いこともあり、太陽神の天照大神をまつる伊勢神宮と「何か縁があるのでは」と感じていた本名宮司は、設計や測量を行っている会社に正確な位置関係の計測を依頼した。

 その結果、伊弉諾神宮を中心に東は伊勢神宮内宮、西は対馬の海神神社が同緯度に並ぶことが分かった。それだけではなく夏至には諏訪大社(長野県諏訪市など)の方角から日が昇り、伊弉諾神宮を通過して出雲大社(島根県出雲市)の方角に日が沈み、冬至には熊野那智大社(和歌山県那智勝浦町)から日が昇り、高千穂神社、天岩戸神社(いずれも宮崎県高千穂町)に日没することが分かった。

ピラミッドやストーンヘンジの「知恵」日本でも…

 本名宮司は今年日本遺産に認定された《『古事記』の冒頭を飾る「国生みの島・淡路」~古代国家を支えた海人(あま)の営み~》にも登場する「海人」に注目する。大陸と交流して航海や製塩技術にすぐれ、太陽や星の位置で航海していたであろう海人族。天文に通じていた可能性は否定できない。「古代人をバカにしてはいけない。現代人は地図を見てどうやって線を引いたかと考えるが、方角を決めて狼煙(のろし)をあげて距離を伸ばしていったのかもしれない。世界にはピラミッドやストーンヘンジなど太陽の運行に合わせたと思われる遺跡がたくさんある。日本人ができなかったと考える理由はない」と本名宮司は語る。

 果たして誰がどうやって何のために巨大な“線”を引いたのか。「淡路島のナゾ」というよりも、日本史のナゾといえるかもしれない。
 原文 : 伊勢、出雲、諏訪、高千穂、熊野…神々つなぐ「陽のみちしるべ」のナゾ 淡路島の伊弉諾神宮






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